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多分きっといや絶対。
今週号のジャンプ(14号)の319ページ3コマ目のだだっ子は間違いなくストライクゾーンど真ん中。
テニスの王子様はどう考えてもツッコむ場所ありまくりだったけど、もう終わったから別にいいです。雷々唯々です。
いやぁ、ジャンプで不動のギャグ漫画として連載されていたテニプリもようやく終了です。
一体いつからギャグになっちゃったんでしょうね。確か最初はスネイクとかツイストサーブとかで純粋な面白さがあった気がしますが。
雷「というわけで、時が過ぎれば変わらざるをえないものだってあるわけです」
い「というわけで新キャラの案、続き」
雷「ブログ拍手的要請によると『新キャラはやっぱかわいいのがいいです。』というのがあるわけですが」
い「世の中かわいいだけで通用すると思ったら大間違いなのでっす♪」
雷「ごめんなさい一行で諦めた。僕にはもうハイテンションで文を紡ぐのは無理だ」
い「しかしまぁ、かわいいだけのキャラなんてのは使い古されてるわけです。オプションを加えなければいけません」
雷「よし、じゃあ特徴に男らしい、を付けてみよう。男らしくてかわいい! うわぁ、とても新ジャンルです!」
い「相反する要素噛み合わせてどうするんですか。ここはやっぱりキュートでかわいいにするべきですよ」
雷「似たような意味の言葉重ねるのも駄目だと思うんですぜ」
い「というわけで、一応昨日考えたキャラでも紹介しておきます」
一組目:御手洗空(男:ツッコミ)&御手洗あかね(女:ボケ)
空:クールな感じ
あかね:天然ボケだけど毒舌っぽい感じ
二組目:小鳥遊優(男:ボケ)&セシル(女:ツッコミ)
優:ショタコンが好みそうな感じで天然
セシル:武芸に秀でてそうな感じ
三組目:桐嶋陽一(男:ツッコミ)&桐嶋夜(女:ボケ)&九重雛(女:ボケ&ツッコミ)
陽一:典型的なツッコミ野郎
夜:えろえろな感じ
雛:臨機応変に。自分が楽しめればそれで、みたいな感じ
雷「まぁ名前に特に意味はないから変えちゃっても問題は無いんですけどね」
い「とりあえず具体的な案を出しとかないとぐだぐだしたまま終わらなさそうですしね」
雷「というわけで、全キャラに軽く自己紹介させてみましょう」
空「……いわゆる、名前だけ説明して特技趣味はありません。って自己紹介が大好きだ」
あ「この前ラーメン屋でとんこつしょうゆってあったんですけど、とんこつとしょうゆ混ぜただけなんじゃないですかー?」
優「あぅ、えと…………恥ずかしい///」
セ「何というか、全員が全員とも自己紹介になっていないのは気のせいなのか?」
陽「ハイテンションでぶっ放せ! をモットーに、サッカーのシステムはFWから順に5−4−1のような勢いで押し切る野郎ですどうも」
夜「何をぶっ放すの? 白濁した粘つく液体? きゃ、やらし。清純派女子高生って本当に清純なのかな? 夜ですどうもどうも」
雛「……S気あるけど、時折ドジを踏む。そんなクールデレだよろしく」
雷「多分この中で一番扱いやすいのは二組目」
い「楽しそうなのは三組目で、どっちつかずが一組目か」
雷「ちなみに今日の日記三十分ぐらいかかってるんだこの時点で」
い「連日の指の酷使のせいでタイピングに影響が出てますこれは」
雷「まぁ、とりあえずキャラはこんなものかなぁ。他に良さそうなのがあれば、是非。って感じだけど」
い「まぁ、近い内にキャラ変更することになりそうです」
雷「そろそろこのコンビともお別れってことですよ。……まぁ、僕のことだから後々再登場とか有り得ますけど」
い「多分百パーセントぐらいの確率ですよね。その時はきっと、私はハイテンションな状態です」
雷「疲れるんだろうなぁ……しかし未来のことを今心配してもしょうがないわけで」
い「ですね」
雷「とりあえずこの三組の中から独断と偏見でどれかを決定しようかと思います」
い「他に『こういうのいいぜ!』ってのがあれば是非とも」
雷「まぁ、こんな感じで。脳内垂れ流し対話を今日もお送りしたのでした」
これタイピングしながらずっと思ってたのですが、この対話行を埋める以外に何の意味も無いですね。
まぁ前からこんな感じでしたから別に大丈夫でしょう。うん。それでは今日はこの辺で。終わります。
テニスの王子様はどう考えてもツッコむ場所ありまくりだったけど、もう終わったから別にいいです。雷々唯々です。
いやぁ、ジャンプで不動のギャグ漫画として連載されていたテニプリもようやく終了です。
一体いつからギャグになっちゃったんでしょうね。確か最初はスネイクとかツイストサーブとかで純粋な面白さがあった気がしますが。
雷「というわけで、時が過ぎれば変わらざるをえないものだってあるわけです」
い「というわけで新キャラの案、続き」
雷「ブログ拍手的要請によると『新キャラはやっぱかわいいのがいいです。』というのがあるわけですが」
い「世の中かわいいだけで通用すると思ったら大間違いなのでっす♪」
雷「ごめんなさい一行で諦めた。僕にはもうハイテンションで文を紡ぐのは無理だ」
い「しかしまぁ、かわいいだけのキャラなんてのは使い古されてるわけです。オプションを加えなければいけません」
雷「よし、じゃあ特徴に男らしい、を付けてみよう。男らしくてかわいい! うわぁ、とても新ジャンルです!」
い「相反する要素噛み合わせてどうするんですか。ここはやっぱりキュートでかわいいにするべきですよ」
雷「似たような意味の言葉重ねるのも駄目だと思うんですぜ」
い「というわけで、一応昨日考えたキャラでも紹介しておきます」
一組目:御手洗空(男:ツッコミ)&御手洗あかね(女:ボケ)
空:クールな感じ
あかね:天然ボケだけど毒舌っぽい感じ
二組目:小鳥遊優(男:ボケ)&セシル(女:ツッコミ)
優:ショタコンが好みそうな感じで天然
セシル:武芸に秀でてそうな感じ
三組目:桐嶋陽一(男:ツッコミ)&桐嶋夜(女:ボケ)&九重雛(女:ボケ&ツッコミ)
陽一:典型的なツッコミ野郎
夜:えろえろな感じ
雛:臨機応変に。自分が楽しめればそれで、みたいな感じ
雷「まぁ名前に特に意味はないから変えちゃっても問題は無いんですけどね」
い「とりあえず具体的な案を出しとかないとぐだぐだしたまま終わらなさそうですしね」
雷「というわけで、全キャラに軽く自己紹介させてみましょう」
空「……いわゆる、名前だけ説明して特技趣味はありません。って自己紹介が大好きだ」
あ「この前ラーメン屋でとんこつしょうゆってあったんですけど、とんこつとしょうゆ混ぜただけなんじゃないですかー?」
優「あぅ、えと…………恥ずかしい///」
セ「何というか、全員が全員とも自己紹介になっていないのは気のせいなのか?」
陽「ハイテンションでぶっ放せ! をモットーに、サッカーのシステムはFWから順に5−4−1のような勢いで押し切る野郎ですどうも」
夜「何をぶっ放すの? 白濁した粘つく液体? きゃ、やらし。清純派女子高生って本当に清純なのかな? 夜ですどうもどうも」
雛「……S気あるけど、時折ドジを踏む。そんなクールデレだよろしく」
雷「多分この中で一番扱いやすいのは二組目」
い「楽しそうなのは三組目で、どっちつかずが一組目か」
雷「ちなみに今日の日記三十分ぐらいかかってるんだこの時点で」
い「連日の指の酷使のせいでタイピングに影響が出てますこれは」
雷「まぁ、とりあえずキャラはこんなものかなぁ。他に良さそうなのがあれば、是非。って感じだけど」
い「まぁ、近い内にキャラ変更することになりそうです」
雷「そろそろこのコンビともお別れってことですよ。……まぁ、僕のことだから後々再登場とか有り得ますけど」
い「多分百パーセントぐらいの確率ですよね。その時はきっと、私はハイテンションな状態です」
雷「疲れるんだろうなぁ……しかし未来のことを今心配してもしょうがないわけで」
い「ですね」
雷「とりあえずこの三組の中から独断と偏見でどれかを決定しようかと思います」
い「他に『こういうのいいぜ!』ってのがあれば是非とも」
雷「まぁ、こんな感じで。脳内垂れ流し対話を今日もお送りしたのでした」
これタイピングしながらずっと思ってたのですが、この対話行を埋める以外に何の意味も無いですね。
まぁ前からこんな感じでしたから別に大丈夫でしょう。うん。それでは今日はこの辺で。終わります。
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