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年末に向けての雑談話
雷「というわけで今日も今日とて」
い「48手?」
雷「それ僕ただのエロい人じゃん。今日は普通ーの話ですよ?」
い「普通、ねぇ」
雷「え、何僕の普通ってそんな嫌なイメージですか!?」
い「うん」
雷「即答されちゃったーっ!?」
閑話休題。
雷「というわけで、もういくつ寝ると、というか二週間でクリスマスですよ」
い「そうですね」
雷「クリスマスといえばカップルですね?」
い「ちなみに予定は?」
雷「聞くな。カップルといえば恋人同士ですね?」
い「ですねぇ」
雷「恋人同士といえばぱーそん×加賀ですよね?」
い「ちょっと待て」
雷「いいもん! そろそろ本気出せとかいわれたから本気出しちゃうもん!」
い「それは……あれか。あの微妙に感想を言い辛い小説みたいなものか?」
雷「寸止めギリギリまでやっちゃうもん!」
い「キモイよ?」
雷「すみませんでした」
閑話休題
雷「最近麻雀のゲームやってます」
い「麻雀って……受験生……」
雷「自覚はある。で、僕はまぁ役とか七対子と国士無双ぐらいしか知らないんですけど」
い「駄目じゃん」
雷「ゲームだから適当にリーチとかかけてくれるから別に覚えなくてもいいんですよ」
い「だから七回やった総合がー200とかになるんだって」
雷「咲って本当に凄いよね。何でリンシャンツモとか出来るの?」
い「漫画だから」
雷「点数計算なんて出来ないよ!」
い「知識不足だから」
雷「でもね……点棒出すと+1000点なのは分かるよ!」
い「自慢にならないから」
雷「すみませんでした」
閑話休題
雷「でもマンガン、ハネマン、バイマン、ヤクマン上がったことあるよ!」
い「閑話休題じゃなかったんですか」
雷「でもマンガン以外は一回か二回なんだよね。七対子でドラとかリーチで9600点いったのはあるけど」
い「とりあえずネタが分かり辛いのでそろそろ止めて頂きたい」
雷「うん。そうだよね……」
閑話休題
雷「何でも閑話休題にすればいいってもんじゃないよっ!?」
い「してるの自分ですよ」
雷「これは読者の声です。僕は読者の声が聞こえるのです」
い「じゃあ今は何て言っているのです?」
雷「えーと……『オチはまだか』」
い「じゃあ奈落の底に突き落としておきます。もちろんあなたを」
雷「それは落ちじゃん! って、その右腕はきっと僕の連帯保証人として契約書に印鑑を押すために振りかぶっているんだよね――ッ!?」
い「連帯保証人になっちゃ、ダメゼッタイ!」
雷「次元の彼方へさぁ行くぞ――ッ!!(妄想というより走馬灯的な感じの叫びだった)」
というわけで、落ちでした。はい、受験生です。すみません。テンションは低いはずです眠いです。ニコニコ紅白でよっかなとか考えてます。まぁ友人がマイク持っているのでそれ次第。ではでは。
い「48手?」
雷「それ僕ただのエロい人じゃん。今日は普通ーの話ですよ?」
い「普通、ねぇ」
雷「え、何僕の普通ってそんな嫌なイメージですか!?」
い「うん」
雷「即答されちゃったーっ!?」
閑話休題。
雷「というわけで、もういくつ寝ると、というか二週間でクリスマスですよ」
い「そうですね」
雷「クリスマスといえばカップルですね?」
い「ちなみに予定は?」
雷「聞くな。カップルといえば恋人同士ですね?」
い「ですねぇ」
雷「恋人同士といえばぱーそん×加賀ですよね?」
い「ちょっと待て」
雷「いいもん! そろそろ本気出せとかいわれたから本気出しちゃうもん!」
い「それは……あれか。あの微妙に感想を言い辛い小説みたいなものか?」
雷「寸止めギリギリまでやっちゃうもん!」
い「キモイよ?」
雷「すみませんでした」
閑話休題
雷「最近麻雀のゲームやってます」
い「麻雀って……受験生……」
雷「自覚はある。で、僕はまぁ役とか七対子と国士無双ぐらいしか知らないんですけど」
い「駄目じゃん」
雷「ゲームだから適当にリーチとかかけてくれるから別に覚えなくてもいいんですよ」
い「だから七回やった総合がー200とかになるんだって」
雷「咲って本当に凄いよね。何でリンシャンツモとか出来るの?」
い「漫画だから」
雷「点数計算なんて出来ないよ!」
い「知識不足だから」
雷「でもね……点棒出すと+1000点なのは分かるよ!」
い「自慢にならないから」
雷「すみませんでした」
閑話休題
雷「でもマンガン、ハネマン、バイマン、ヤクマン上がったことあるよ!」
い「閑話休題じゃなかったんですか」
雷「でもマンガン以外は一回か二回なんだよね。七対子でドラとかリーチで9600点いったのはあるけど」
い「とりあえずネタが分かり辛いのでそろそろ止めて頂きたい」
雷「うん。そうだよね……」
閑話休題
雷「何でも閑話休題にすればいいってもんじゃないよっ!?」
い「してるの自分ですよ」
雷「これは読者の声です。僕は読者の声が聞こえるのです」
い「じゃあ今は何て言っているのです?」
雷「えーと……『オチはまだか』」
い「じゃあ奈落の底に突き落としておきます。もちろんあなたを」
雷「それは落ちじゃん! って、その右腕はきっと僕の連帯保証人として契約書に印鑑を押すために振りかぶっているんだよね――ッ!?」
い「連帯保証人になっちゃ、ダメゼッタイ!」
雷「次元の彼方へさぁ行くぞ――ッ!!(妄想というより走馬灯的な感じの叫びだった)」
というわけで、落ちでした。はい、受験生です。すみません。テンションは低いはずです眠いです。ニコニコ紅白でよっかなとか考えてます。まぁ友人がマイク持っているのでそれ次第。ではでは。
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