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模倣出来ない。
少々古いですけど、電車男で「くぁwせdrftg・・・・」みたいなのを超高速で打ってるじゃないですか。
今更ながらに思い出して、カッコイイよなぁ、あれ……ってことでちょっとやってみました。
出来ない……。
「くぁwせdrftg・・・・」は多分焦るというかそういう状況下で使う言葉だと思うけど、
こんなん打ち込むほうが逆に焦るわ。
それはそれとしてマクシミリアンです。28弾の中で間違いなく個人的ナンバーワンです。
うん、名前だけで決めた。
で、まぁ。28弾の情報が色々出回ってることですし、中々面白そうな新能力もありますし、
六月は最低一つか二つデッキを作ろうかな、と思います。
流石にここ三ヶ月ぐらいデッキ作ってないですからね……ブランクありまくり。
とりあえずマクシミリアンと魔弾オープンブレインは強いんじゃないかな、と思う。
シールド・プラスの詳しい説明が欲しいと思いつつ、今日は疲れたのでこの辺で終わります。
何故か鼻水が止まらないんだ……。
今更ながらに思い出して、カッコイイよなぁ、あれ……ってことでちょっとやってみました。
出来ない……。
「くぁwせdrftg・・・・」は多分焦るというかそういう状況下で使う言葉だと思うけど、
こんなん打ち込むほうが逆に焦るわ。
それはそれとしてマクシミリアンです。28弾の中で間違いなく個人的ナンバーワンです。
うん、名前だけで決めた。
で、まぁ。28弾の情報が色々出回ってることですし、中々面白そうな新能力もありますし、
六月は最低一つか二つデッキを作ろうかな、と思います。
流石にここ三ヶ月ぐらいデッキ作ってないですからね……ブランクありまくり。
とりあえずマクシミリアンと魔弾オープンブレインは強いんじゃないかな、と思う。
シールド・プラスの詳しい説明が欲しいと思いつつ、今日は疲れたのでこの辺で終わります。
何故か鼻水が止まらないんだ……。
高校総体らしいですよ?
友達が.hackのEDの何とかカタルシスを買ってました。
時期を逸脱しすぎてる気がしますが、
その友達は歌が上手いので来週予定されているカラオケを楽しみにしています。
というわけで昨日日直だったわけです。日誌の感想ってどういうの書けばいいのでしょうね!(挨拶)
まぁ、丁度遅刻しましたので(ん
朝早く起きよう、夜早く寝よう、とかそういうことを文字数稼ぎつつ書いて凌ぎました。
前の人のとか見ると「学校生活が云々、テストが云々」とか。後は顔文字なんか使われてたり。
……毎時間寝る、もしくは瞬間的に寝る(何か名称があった気がしますが忘れました)を続けている僕にはそんなテンションは無いなぁ。
顔文字とか、実際に書く機会なんてほとんど無いよ!
ネタ無いのでバトンでもやってみます。あれです、シクルさんの所から。
■ルール
1. 次の人には3日以内にまわすこと。
2. 嘘、偽りなく答える。
3. アンカー禁止。
4. 回した人は、回された人がルールを守っているか見に行く。
5. ルールが守られていなければ罰ゲーム。
○お名前は?
雷々唯々でライライユイユイです。この前実際に発音してみたら予想外に言い辛くて驚きました。
○年は?
華も恥らう十五歳ですよ!
華って打とうとしたら鼻って出ましたよ!
何だ、鼻も恥らう十五歳って。鼻フェチに狙われているのか。
○恋人は?
嘘、偽り無くということですといません。
建前だけ言えば二次元の方がいいんだよ、みたいな感じになりますか。
○好きなタイプは?
黒髪ロング。後身長は160程度欲しいです。
○嫌いなタイプは?
いわゆるコギャル系。というかいつもテンション高いような人はちょっと苦手です。
○好きな漫画は?
最近はアルバトロスの人の新シリーズのやつが気になってます。
後日常は本当笑った。
○好きな食べ物は?
何度も言う様に玉蜀黍です。ただボイルしてあればいいんだ。焼かなくても。
でもバターコーンは好きです。ようは何でもいいってことかもしれません。
○嫌いな食べ物は?
刺身以外の魚。
食べられるのもありますけど、全体的に嫌いです。
○好きな音楽は?
激しい系が好きですかも。
慟哭ノ雨とか星空のスピカ(英語分からない)とかそして僕は・・とか。
見事にアニソンばっかりですね!
○罰ゲームは?
一時間ぐらい「もしも自分が性転換して更衣室に入らなければならないとしたらどうするか」
について考えてもらってレポートを提出とか。マニアックか。
○バトンをまわす人は..
アンカー禁止らしいですけどアンカーで。
それでは、おやすみなさい。
時期を逸脱しすぎてる気がしますが、
その友達は歌が上手いので来週予定されているカラオケを楽しみにしています。
というわけで昨日日直だったわけです。日誌の感想ってどういうの書けばいいのでしょうね!(挨拶)
まぁ、丁度遅刻しましたので(ん
朝早く起きよう、夜早く寝よう、とかそういうことを文字数稼ぎつつ書いて凌ぎました。
前の人のとか見ると「学校生活が云々、テストが云々」とか。後は顔文字なんか使われてたり。
……毎時間寝る、もしくは瞬間的に寝る(何か名称があった気がしますが忘れました)を続けている僕にはそんなテンションは無いなぁ。
顔文字とか、実際に書く機会なんてほとんど無いよ!
ネタ無いのでバトンでもやってみます。あれです、シクルさんの所から。
■ルール
1. 次の人には3日以内にまわすこと。
2. 嘘、偽りなく答える。
3. アンカー禁止。
4. 回した人は、回された人がルールを守っているか見に行く。
5. ルールが守られていなければ罰ゲーム。
○お名前は?
雷々唯々でライライユイユイです。この前実際に発音してみたら予想外に言い辛くて驚きました。
○年は?
華も恥らう十五歳ですよ!
華って打とうとしたら鼻って出ましたよ!
何だ、鼻も恥らう十五歳って。鼻フェチに狙われているのか。
○恋人は?
嘘、偽り無くということですといません。
建前だけ言えば二次元の方がいいんだよ、みたいな感じになりますか。
○好きなタイプは?
黒髪ロング。後身長は160程度欲しいです。
○嫌いなタイプは?
いわゆるコギャル系。というかいつもテンション高いような人はちょっと苦手です。
○好きな漫画は?
最近はアルバトロスの人の新シリーズのやつが気になってます。
後日常は本当笑った。
○好きな食べ物は?
何度も言う様に玉蜀黍です。ただボイルしてあればいいんだ。焼かなくても。
でもバターコーンは好きです。ようは何でもいいってことかもしれません。
○嫌いな食べ物は?
刺身以外の魚。
食べられるのもありますけど、全体的に嫌いです。
○好きな音楽は?
激しい系が好きですかも。
慟哭ノ雨とか星空のスピカ(英語分からない)とかそして僕は・・とか。
見事にアニソンばっかりですね!
○罰ゲームは?
一時間ぐらい「もしも自分が性転換して更衣室に入らなければならないとしたらどうするか」
について考えてもらってレポートを提出とか。マニアックか。
○バトンをまわす人は..
アンカー禁止らしいですけどアンカーで。
それでは、おやすみなさい。
遅寝・寝坊・遅刻の三連打でした。
最近余りにもTCGに触れてないことに気付いたので、久々にTCGのことを色々と。
まぁDMぐらいだけどさ、TCGといっても!
しかし、最近はヒット数が落ち込み気味な事からも分かるように、僕の文章には魅力がありません。
魅力が無い=ためにならないことを書いている、ということだと個人的に思う。
だから、リハビリ?的なイメージで、魅力ある文章を書く練習。
それを今日はしたいと考えてる。つまりは真面目に書くってことですよ!
テーマは「コスト変動」。フェアリーギフトとかカスミダケとか、そういうものについて。
それでは続きから、真面目モードの僕をどうぞ。
まぁDMぐらいだけどさ、TCGといっても!
しかし、最近はヒット数が落ち込み気味な事からも分かるように、僕の文章には魅力がありません。
魅力が無い=ためにならないことを書いている、ということだと個人的に思う。
だから、リハビリ?的なイメージで、魅力ある文章を書く練習。
それを今日はしたいと考えてる。つまりは真面目に書くってことですよ!
テーマは「コスト変動」。フェアリーギフトとかカスミダケとか、そういうものについて。
それでは続きから、真面目モードの僕をどうぞ。
三日坊主とならなければいい。
最近 これ やってます。
すごいです、これ。何か凄い発声しやすいというか、高音が気持ちよく出るようになります。
一昨日からやり始めたわけですが、やる前とやった後との声の違いは本当に一回やってみる価値あるかもしれない。
そういえば、中間テストの結果出ました!
詳しくは、うん、言わないでおきます。予想外に高かったとだけ。
授業中の睡眠時間が、一日で約一時間ぐらいに達します。
右斜め後ろの人から「寝すぎだろお前www」的なこといわれても気にせずに寝てます。
板書写してはいるのですが、書かれた内容がいまいち理解できない状況。
真剣に教鞭をふるってくださる各先生方にはとてもとても申し訳無いですね、本当に。
……でも寝る。それが僕のアイデンティティー(?
というわけで常時睡魔に襲われてます。
いつか自転車乗ってる時に居眠りして車にひかれるんじゃないかととても心配です。
なので、更新が一週間ぐらい途切れたらきっと、そういうことです。マグロになってるわけです。
オチが無いので、時期外れだけどとりあえず言っておく。
一迅社文庫、創刊おめでとうございます!
「ふたかた」買います。
すごいです、これ。何か凄い発声しやすいというか、高音が気持ちよく出るようになります。
一昨日からやり始めたわけですが、やる前とやった後との声の違いは本当に一回やってみる価値あるかもしれない。
そういえば、中間テストの結果出ました!
詳しくは、うん、言わないでおきます。予想外に高かったとだけ。
授業中の睡眠時間が、一日で約一時間ぐらいに達します。
右斜め後ろの人から「寝すぎだろお前www」的なこといわれても気にせずに寝てます。
板書写してはいるのですが、書かれた内容がいまいち理解できない状況。
真剣に教鞭をふるってくださる各先生方にはとてもとても申し訳無いですね、本当に。
……でも寝る。それが僕のアイデンティティー(?
というわけで常時睡魔に襲われてます。
いつか自転車乗ってる時に居眠りして車にひかれるんじゃないかととても心配です。
なので、更新が一週間ぐらい途切れたらきっと、そういうことです。マグロになってるわけです。
オチが無いので、時期外れだけどとりあえず言っておく。
一迅社文庫、創刊おめでとうございます!
「ふたかた」買います。
貸し出し交渉中。
友達が風神録買いやがりました。
ネタが無い時の対処法。
アイス。
広く考えれば氷などの意味も持つが、パッと聞いてすぐに思い浮かぶのはやはり棒、カップ、ソフトクリームが代表として挙げられる「アイス」の方となるだろう。
そう、アイスだ。そして数多くの種類がある中、私が一番懇意にしているのはスーパーカップである。
味はもちろんバニラだ。私にとってはバニラ以外の味、例えばチョコレートやストロベリーなどはアイスを冒涜しているとしか思えない。何故、わざわざ、余計な味を付ける? 素材そのものの味を楽しめばいいではないか。そして同様の理由でソフトクリームも駄目だ。バニラソフトならまだしも、チョコソフトなど吐き気がする。あれは最早アイスではなく、アイスの模倣品でしかない。そんな物が店頭に並び消費者の口に入っていくのかと思うと、消費者の不憫さを嘆くばかりだ。
その点スーパーカップは、確かにチョコレートなどの他の味もあるが、しかしあの量の多さ、無駄なく仕上げられたバニラの滑らかさ、カップの伸縮性など他とは違う独創性を兼ね揃えた、まさにアイスの中のアイス、キングオブアイスと呼んでもいいぐらいの存在なのである。
そんなキングオブアイスがババアの手に取られ、じっくり眺められた後で元の場所に戻されている。キャッチアンドリリース。確かにこれが釣りの世界ならばそれはアリだ。だが……
一度触ったアイスは、買うのが暗黙の了解だろう!
他のアイスを手に取るためにちょっと場所をずらした、とかならばまだ大丈夫だ。しかし、長々と品定めをした後、堂々と元の場所に戻すなど言語道断。アイスは人の体温で十分溶けるほどデリケートな存在であり、それが一分ともなれば手が触れていた部分は最早どろどろのドッロドロになってしまう。一度溶けたアイスは再び凍らせたところで同じ味に回帰しない。
だからこそ、アイスイーターは一度手に取ったアイスは殻名図アイス売り場に置いてある木のスプーンと一緒に。(当たり前だが、木のスプーンを使う理由はアイスとの親密性を上げるためである)レジに駆けなければならない。それを、それをあのババアは……! しかもキングオブアイスであるスーパーカップを……!
その時である。私は自らの脳に響く声を感じた。
…………戦え。
……戦え。
戦え!
戦うしかない。あのババアは自らの悪行に気付いていないのだ。ならば、誰かがそれを正してやらなければならない。そしてその誰かは、私だ!
意を決して、私はババアの肩を叩く――。
「おいババア、てめーの血は何色だ?」
「あら、可愛いボウヤね。そんな汚い言葉遣いしてたら将来大変よ。ママは? 一緒に探してあげようか?」
ち、違う! 違うぞババア! 確かに私は齢十にも満たない幼い少年だが、既に一人で風呂に入れる年頃なのだ。決して迷子になっているわけではない!
「ボウヤの名前は? 放送で探してあげるわ」
だから私は迷子ではなく――あぁ手を引っ張るな自分一人で勝手に喋るな人の話を聞け!
「うーん……何か欲しい物とかある? お菓子とかなら買ってあげるわよ」
そんな甘言で誑かされる私では――
「スーパーカップのバニラ」
しかし、心では分かっていながらも本能には逆らえないのが人間の性。
今日もまた、注意しようとしたはずがアイスを奢ってもらう私なのであった。
と長々と書いてみた割にはそこまで僕はアイスが好きじゃない。
広く考えれば氷などの意味も持つが、パッと聞いてすぐに思い浮かぶのはやはり棒、カップ、ソフトクリームが代表として挙げられる「アイス」の方となるだろう。
そう、アイスだ。そして数多くの種類がある中、私が一番懇意にしているのはスーパーカップである。
味はもちろんバニラだ。私にとってはバニラ以外の味、例えばチョコレートやストロベリーなどはアイスを冒涜しているとしか思えない。何故、わざわざ、余計な味を付ける? 素材そのものの味を楽しめばいいではないか。そして同様の理由でソフトクリームも駄目だ。バニラソフトならまだしも、チョコソフトなど吐き気がする。あれは最早アイスではなく、アイスの模倣品でしかない。そんな物が店頭に並び消費者の口に入っていくのかと思うと、消費者の不憫さを嘆くばかりだ。
その点スーパーカップは、確かにチョコレートなどの他の味もあるが、しかしあの量の多さ、無駄なく仕上げられたバニラの滑らかさ、カップの伸縮性など他とは違う独創性を兼ね揃えた、まさにアイスの中のアイス、キングオブアイスと呼んでもいいぐらいの存在なのである。
そんなキングオブアイスがババアの手に取られ、じっくり眺められた後で元の場所に戻されている。キャッチアンドリリース。確かにこれが釣りの世界ならばそれはアリだ。だが……
一度触ったアイスは、買うのが暗黙の了解だろう!
他のアイスを手に取るためにちょっと場所をずらした、とかならばまだ大丈夫だ。しかし、長々と品定めをした後、堂々と元の場所に戻すなど言語道断。アイスは人の体温で十分溶けるほどデリケートな存在であり、それが一分ともなれば手が触れていた部分は最早どろどろのドッロドロになってしまう。一度溶けたアイスは再び凍らせたところで同じ味に回帰しない。
だからこそ、アイスイーターは一度手に取ったアイスは殻名図アイス売り場に置いてある木のスプーンと一緒に。(当たり前だが、木のスプーンを使う理由はアイスとの親密性を上げるためである)レジに駆けなければならない。それを、それをあのババアは……! しかもキングオブアイスであるスーパーカップを……!
その時である。私は自らの脳に響く声を感じた。
…………戦え。
……戦え。
戦え!
戦うしかない。あのババアは自らの悪行に気付いていないのだ。ならば、誰かがそれを正してやらなければならない。そしてその誰かは、私だ!
意を決して、私はババアの肩を叩く――。
「おいババア、てめーの血は何色だ?」
「あら、可愛いボウヤね。そんな汚い言葉遣いしてたら将来大変よ。ママは? 一緒に探してあげようか?」
ち、違う! 違うぞババア! 確かに私は齢十にも満たない幼い少年だが、既に一人で風呂に入れる年頃なのだ。決して迷子になっているわけではない!
「ボウヤの名前は? 放送で探してあげるわ」
だから私は迷子ではなく――あぁ手を引っ張るな自分一人で勝手に喋るな人の話を聞け!
「うーん……何か欲しい物とかある? お菓子とかなら買ってあげるわよ」
そんな甘言で誑かされる私では――
「スーパーカップのバニラ」
しかし、心では分かっていながらも本能には逆らえないのが人間の性。
今日もまた、注意しようとしたはずがアイスを奢ってもらう私なのであった。
と長々と書いてみた割にはそこまで僕はアイスが好きじゃない。
今日は大笑いデー。
今日は心の底から二回も笑わせていただきました。
本当にありがとう、少年エース連載の「日常」と【ニコニコ動画】闇(鍋)のゲームをやってみた
後、心の底から、ってわけじゃないけど、ゼロが異常繁殖したシーンは笑いました。百万人って。
本当に、今日ほど笑ったのはアンジャッシュの画像ネタ(十枚の写真を左からと右から見ていくとかそんな感じのネタ)以来だぜ!
しかし笑っていると親に「うるさい」と怒られました。
だって……ケーキは反則だろう……。
本当にありがとう、少年エース連載の「日常」と【ニコニコ動画】闇(鍋)のゲームをやってみた
後、心の底から、ってわけじゃないけど、ゼロが異常繁殖したシーンは笑いました。百万人って。
本当に、今日ほど笑ったのはアンジャッシュの画像ネタ(十枚の写真を左からと右から見ていくとかそんな感じのネタ)以来だぜ!
しかし笑っていると親に「うるさい」と怒られました。
だって……ケーキは反則だろう……。
手痛い停滞。
設定考えるのがドンドン面倒になってきたぞ……(DM小説っぽい、略してMっぽいの話)
いやね、僕は地の文が苦手でして。
とにかく、容姿が描写出来ないわ、風景が描写出来ないわなのです。
ちょっと基礎から勉強しなおそう……。
そんな話はまぁ置いといて、ディスガイア2のプリニー一人旅を始めようとか思いました。
ぶっちゃけ思いつきなので続かない可能性が大だ。どうしよう。
でもディスガイア2、やり直したいなぁとも思ってる僕がいるわけです。
プレネールさんとかアクターレとかもう一度見たいわけです。はい。
外が大雨です。
このままでは、明日二人きりでカラオケに行く約束だというのにおじゃんになってしまう……!
あ、男とです。ホモじゃないです。
「車で行けばいいじゃない」というアドバイスが来るかもしれませんが、残念ながら我ら二人はフィールドワーク派なので自転車で四十分程度チャリチャリ漕いでカラオケ屋まで行かないと駄目なのです。いやただ単にバス代を出したくないだけです。親は忙しいしね。
よってまぁ、天候の乱れは死活問題。
とりあえずてるてる坊主……は作り方知らないから、ちよちゃんでも逆さに吊るせばいいんじゃないかと思う(ネタが分かり辛い話)
部活がヤバいです。ロープ登ります。一応ボクシング部です。
もっとヤバいのは腕だけで登れとか言われることです。ぶっちゃけ無理です。二の腕なんかぷにぷにですよ! でも足は太いorz
ちなみに高さは五メートルぐらいです。同級生に十キロの重り背負って腕だけで登れる人いるんですけどどうなってるんですかね。
というわけで精根尽き果てました。エロい意味じゃなく、ね!
なので寝ます。お疲れ様でした。
いやね、僕は地の文が苦手でして。
とにかく、容姿が描写出来ないわ、風景が描写出来ないわなのです。
ちょっと基礎から勉強しなおそう……。
そんな話はまぁ置いといて、ディスガイア2のプリニー一人旅を始めようとか思いました。
ぶっちゃけ思いつきなので続かない可能性が大だ。どうしよう。
でもディスガイア2、やり直したいなぁとも思ってる僕がいるわけです。
プレネールさんとかアクターレとかもう一度見たいわけです。はい。
外が大雨です。
このままでは、明日二人きりでカラオケに行く約束だというのにおじゃんになってしまう……!
あ、男とです。ホモじゃないです。
「車で行けばいいじゃない」というアドバイスが来るかもしれませんが、残念ながら我ら二人はフィールドワーク派なので自転車で四十分程度チャリチャリ漕いでカラオケ屋まで行かないと駄目なのです。いやただ単にバス代を出したくないだけです。親は忙しいしね。
よってまぁ、天候の乱れは死活問題。
とりあえずてるてる坊主……は作り方知らないから、ちよちゃんでも逆さに吊るせばいいんじゃないかと思う(ネタが分かり辛い話)
部活がヤバいです。ロープ登ります。一応ボクシング部です。
もっとヤバいのは腕だけで登れとか言われることです。ぶっちゃけ無理です。二の腕なんかぷにぷにですよ! でも足は太いorz
ちなみに高さは五メートルぐらいです。同級生に十キロの重り背負って腕だけで登れる人いるんですけどどうなってるんですかね。
というわけで精根尽き果てました。エロい意味じゃなく、ね!
なので寝ます。お疲れ様でした。
陶器を割り捨てるかの如く。
大体こんなもんかなー、って感じに一度日記書いてみたのだけど、何か全然面白くなくて消しちゃいました。
あれだな、今の僕とブログとの関係は、例えるならば熟年期の夫婦みたいなもんだな!
最初に書き始めた頃の情熱というか、もっと熱い、熱い感情が無い!
ソウルフルになっていないんだ!
という結論に至っても私生活で疲れ果ててます。どうしよう。これじゃあ閲覧者の皆様方を楽しませることなんて出来やしないよ!助けて神様!
神様「死ねばいい」
ひどっ。
あれだな、今の僕とブログとの関係は、例えるならば熟年期の夫婦みたいなもんだな!
最初に書き始めた頃の情熱というか、もっと熱い、熱い感情が無い!
ソウルフルになっていないんだ!
という結論に至っても私生活で疲れ果ててます。どうしよう。これじゃあ閲覧者の皆様方を楽しませることなんて出来やしないよ!助けて神様!
神様「死ねばいい」
ひどっ。
カオスってレベルじゃない。
にゃっひょっへー!(挨拶)
というわけで、って自分で言って何がというわけなのか分からないんだけど雷々唯々だよ!
今日は何というかね、その、思いついたことをそのまま書いてみようと思う!
うん、今までのはあれなんだ。一応少しは自重してたんだ。うん、僕自重出来る子!
昨日の続きみたいなもんなんだけどさ!
床屋行ってきたんですよ、床屋。しかしあれだな、床屋って何で床屋って言うんだろうな。床の屋ですよイコールすれば。髪切る場所なのに床って。
それとも、あれなのかね。昔は床でバッサバッサ髪を切ってたのかね。教えて偉い人!
それはそうと床屋に行ってきた話なんだけどさ。
そこは小さな小さな感じで、たたみ六畳分のスペースというか、まぁそんなぐらいの大きさでした。
カッターはいわゆる酔拳の使い手というか何というか熟練の技を持ってそうなおじいさんです。どうもでいいけど一発変換で酔拳が出ない。
つまり第一印象があまりにもアレだった、というわけです。嘘だけど。うん、普通のおじいさんだったよ!
カットの技術も普通だし、何から何まで普通だったんじゃないかな! ザッツノーマル! 用法間違ってる気がしないでもない。
家のテレビが壊れた。
正確に言えばアンテナが繋がってない感じだ! 試しにそういうアンテナとかを司ってそうなコードをうりうりやってみるとスポナッと抜けたからな! 擬音おかしいか。
というわけで最近は専らテレビとは無縁の生活を送っています。
そんな僕の現状を助けるのがビデオさ! もちろんAでVなビデオでは無い。断じてない。うん、この言葉は痴漢で捕まった人ぐらい説得力無いような気がするけど本当に普通のアニメ録画したビデオなんだ。
まぁ、そんなこんなで毎日ビデオかけつつ携帯で音楽かけつつ眠りつつな生活だよ。廃人まっしぐら万歳。
雨あめふれふれとは言うけれども、やっぱり僕個人的には雨は降らなくてもいいと思うぜ!
でも晴天は晴天で嫌いなので、闇の世界ばりの真っ暗さとまではいかないでも曇りで今にも雨が降りそうだぜ、って天気が僕は好きだ。
というわけで、天気。そんな天気を一年中続けてくだされな。
まぁ実際そんな天気続いたら作物枯れるからやめて頂きたいところですけれどもね!
ベジタリアンこと雷々唯々です。好きな食べ物は、と聞かれたら真っ先に玉蜀黍と答える野郎。しかし玉蜀黍って野菜なのか?
DM小説っぽいもの、略してMっぽいをようやく書き始めたよ!
期待してる人なんかいないと思うけどとりあえずの宣伝でした!
もちろん、途中で挫折する可能性は大。後略称は別のものを考えた方が良い気がするぜ。
何か長くなったからそろそろ締めようかと思ったけどいまいち決まりが無いぜどうしよう!
三人寄らば文殊の知恵と言うけど、三人寄らなくても知恵はひねり出せば多分出るものだと信じて疑わない僕としてはとりあえずひねれば出るんじゃないかなと考えているわけなのだけれども出ないときはやっぱり出ないのかもしれない。
まぁそれはともかくとして、だ。
新しい略語を考えてみたのだよ。
思うに略語とは人類が進化を重ね続けた結果とかはどうでもよくて、単に若者が「この言葉なっげぇから縮めちまおうぜwwwwうはwwww」的な考えで生まれるものだろうと思う。
だから今時の若者たる僕が「この言葉なっげぇから縮めちまおうwwwwうはwwww」的な考えをすれば略語は生まれる!
というわけで「東京特許許可局局長」を縮めてみようと思う。
遊戯王で言う収縮だ!
「キョチョ」
うわぁ、何か三国志に出てきそうな名前になっちゃった! 終わり。
というわけで、って自分で言って何がというわけなのか分からないんだけど雷々唯々だよ!
今日は何というかね、その、思いついたことをそのまま書いてみようと思う!
うん、今までのはあれなんだ。一応少しは自重してたんだ。うん、僕自重出来る子!
昨日の続きみたいなもんなんだけどさ!
床屋行ってきたんですよ、床屋。しかしあれだな、床屋って何で床屋って言うんだろうな。床の屋ですよイコールすれば。髪切る場所なのに床って。
それとも、あれなのかね。昔は床でバッサバッサ髪を切ってたのかね。教えて偉い人!
それはそうと床屋に行ってきた話なんだけどさ。
そこは小さな小さな感じで、たたみ六畳分のスペースというか、まぁそんなぐらいの大きさでした。
カッターはいわゆる酔拳の使い手というか何というか熟練の技を持ってそうなおじいさんです。どうもでいいけど一発変換で酔拳が出ない。
つまり第一印象があまりにもアレだった、というわけです。嘘だけど。うん、普通のおじいさんだったよ!
カットの技術も普通だし、何から何まで普通だったんじゃないかな! ザッツノーマル! 用法間違ってる気がしないでもない。
家のテレビが壊れた。
正確に言えばアンテナが繋がってない感じだ! 試しにそういうアンテナとかを司ってそうなコードをうりうりやってみるとスポナッと抜けたからな! 擬音おかしいか。
というわけで最近は専らテレビとは無縁の生活を送っています。
そんな僕の現状を助けるのがビデオさ! もちろんAでVなビデオでは無い。断じてない。うん、この言葉は痴漢で捕まった人ぐらい説得力無いような気がするけど本当に普通のアニメ録画したビデオなんだ。
まぁ、そんなこんなで毎日ビデオかけつつ携帯で音楽かけつつ眠りつつな生活だよ。廃人まっしぐら万歳。
雨あめふれふれとは言うけれども、やっぱり僕個人的には雨は降らなくてもいいと思うぜ!
でも晴天は晴天で嫌いなので、闇の世界ばりの真っ暗さとまではいかないでも曇りで今にも雨が降りそうだぜ、って天気が僕は好きだ。
というわけで、天気。そんな天気を一年中続けてくだされな。
まぁ実際そんな天気続いたら作物枯れるからやめて頂きたいところですけれどもね!
ベジタリアンこと雷々唯々です。好きな食べ物は、と聞かれたら真っ先に玉蜀黍と答える野郎。しかし玉蜀黍って野菜なのか?
DM小説っぽいもの、略してMっぽいをようやく書き始めたよ!
期待してる人なんかいないと思うけどとりあえずの宣伝でした!
もちろん、途中で挫折する可能性は大。後略称は別のものを考えた方が良い気がするぜ。
何か長くなったからそろそろ締めようかと思ったけどいまいち決まりが無いぜどうしよう!
三人寄らば文殊の知恵と言うけど、三人寄らなくても知恵はひねり出せば多分出るものだと信じて疑わない僕としてはとりあえずひねれば出るんじゃないかなと考えているわけなのだけれども出ないときはやっぱり出ないのかもしれない。
まぁそれはともかくとして、だ。
新しい略語を考えてみたのだよ。
思うに略語とは人類が進化を重ね続けた結果とかはどうでもよくて、単に若者が「この言葉なっげぇから縮めちまおうぜwwwwうはwwww」的な考えで生まれるものだろうと思う。
だから今時の若者たる僕が「この言葉なっげぇから縮めちまおうwwwwうはwwww」的な考えをすれば略語は生まれる!
というわけで「東京特許許可局局長」を縮めてみようと思う。
遊戯王で言う収縮だ!
「キョチョ」
うわぁ、何か三国志に出てきそうな名前になっちゃった! 終わり。
しょうがないこととはいえ。
床屋さんが頭洗ってくれる時に水が鼻に入るのはどうにかならないものか。
量より質を求めるべき局面なのかもしれない。
雷「量産型よりシャア専用の方が、やっぱり強いですしね」
い「例えが悪いんじゃないかと思います」
夜「ですです」
雷「今回から夜ちゃんがレギュラー化しました」
い「後の二人は?」
雷「所詮は虚構世界(フィクション)の住人なので、仲良く星の彼方へ飛んでいきました」
夜「さよなら、我が弟! と奴隷!」
い「地味に酷い扱いでしたね、そういえば」
雷「まぁ、ネタに困ったらまた帰ってくるさ」
い「本当に扱い酷いな……」
夜「と、いうわけで! 新しくレギュラー化した夜の一億二千万人ぐらいいたらいいなと思うファンの皆様のために、改めて自己紹介をば!」
い「願望ですか」
夜「桐嶋夜、十七」
い「……それだけ?」
夜「イエスオフコース」
雷「ぶっちゃけ、年齢も決まってない僕らよりマシなんだぜ!」
い「低レベルな争いですよね」
雷「というわけで、ようやくタイトルに触れます」
い「量より質。ようするに、まぁ、週に三日、四日だけ更新した方が閲覧者を楽しませられるんじゃないか、という考えです」
夜「でも、結局それほど質は変わらないんですよね」
雷「うん……」
い「タイトルの話題が早々に終わってしまいましたが」
夜「そんな時こそ、童の出番なのです! ――私だといゆいゆさんと一緒なので童にしてみました」
い「そんな冷やし中華始めましたみたいに説明されても……」
雷「そういえば冷やし中華の季節ですね、そろそろ。美味いです、冷やし中華」
夜「童はやっぱり胡麻ダレ派ですね。さっぱりした感がまいうーです」
雷「僕は個人的に、コンビニとかで売ってるやつが好きなんですよね。あの簡易具合が」
い「クリティカルな好みですよね。簡易具合って」
夜「だって人はオンリーワンですから!」
雷「みんな違ってみんないい!」
い「何か夜ちゃん加わってからドンドンカオス度が増してきてるような気がするのですが。というかまとめきれません」
雷「そこをまとめるのが編集者の務めなのですよ!」
い「私は編集者じゃないです」
夜「じゃあ童は神で!」
雷「じゃあ僕は税理士になるよ!」
い「それはどっかのCMです」
雷「勝つまで、負けない」
い「当たり前です」
夜「まさか犬になってるなんてな〜」
い「ソフトバンクです」
雷「データを詰め込みすぎました」
い「ソフトパンクです。……って、寒いギャグ言わせないでくださいよ」
夜「見た目は高校生、頭脳は親父」
雷「その名は、僕! ……って違うわ。親父じゃないもんジェントルマンだもん」
い「変態という名の」
雷「ジェントルマン! って誰がやねん」
夜「これが本場大阪のツッコミ……!」
雷「残念ながら生粋の三重県人なんだ」
い「さて、そろそろオチです」
雷「多分さ、普通はオチって宣言してからやるもんじゃないと思うんだ」
夜「宣戦布告せずに攻め込んだら非難を浴びる世界ですから」
雷「ごめん、多分関係ない」
い「毎度のごとく、何も思いつかないのであいうえお作文でもしてみましょうか」
雷「オチの、オ!」
夜「押して駄目なら引いてみろ、という標語が目印の」
雷「オチの、チ!」
い「痴漢撃退を呼びかけるポスター」
雷「される方に訴えているのか、する方に訴えているのか」
い「一つはっきり言える事は、多分このポスターは役に立たないだろうという事ですね」
夜「これが本当の役立たず、ですね!」
雷「……ごめん、オチてないよ」
終わります。
い「例えが悪いんじゃないかと思います」
夜「ですです」
雷「今回から夜ちゃんがレギュラー化しました」
い「後の二人は?」
雷「所詮は虚構世界(フィクション)の住人なので、仲良く星の彼方へ飛んでいきました」
夜「さよなら、我が弟! と奴隷!」
い「地味に酷い扱いでしたね、そういえば」
雷「まぁ、ネタに困ったらまた帰ってくるさ」
い「本当に扱い酷いな……」
夜「と、いうわけで! 新しくレギュラー化した夜の一億二千万人ぐらいいたらいいなと思うファンの皆様のために、改めて自己紹介をば!」
い「願望ですか」
夜「桐嶋夜、十七」
い「……それだけ?」
夜「イエスオフコース」
雷「ぶっちゃけ、年齢も決まってない僕らよりマシなんだぜ!」
い「低レベルな争いですよね」
雷「というわけで、ようやくタイトルに触れます」
い「量より質。ようするに、まぁ、週に三日、四日だけ更新した方が閲覧者を楽しませられるんじゃないか、という考えです」
夜「でも、結局それほど質は変わらないんですよね」
雷「うん……」
い「タイトルの話題が早々に終わってしまいましたが」
夜「そんな時こそ、童の出番なのです! ――私だといゆいゆさんと一緒なので童にしてみました」
い「そんな冷やし中華始めましたみたいに説明されても……」
雷「そういえば冷やし中華の季節ですね、そろそろ。美味いです、冷やし中華」
夜「童はやっぱり胡麻ダレ派ですね。さっぱりした感がまいうーです」
雷「僕は個人的に、コンビニとかで売ってるやつが好きなんですよね。あの簡易具合が」
い「クリティカルな好みですよね。簡易具合って」
夜「だって人はオンリーワンですから!」
雷「みんな違ってみんないい!」
い「何か夜ちゃん加わってからドンドンカオス度が増してきてるような気がするのですが。というかまとめきれません」
雷「そこをまとめるのが編集者の務めなのですよ!」
い「私は編集者じゃないです」
夜「じゃあ童は神で!」
雷「じゃあ僕は税理士になるよ!」
い「それはどっかのCMです」
雷「勝つまで、負けない」
い「当たり前です」
夜「まさか犬になってるなんてな〜」
い「ソフトバンクです」
雷「データを詰め込みすぎました」
い「ソフトパンクです。……って、寒いギャグ言わせないでくださいよ」
夜「見た目は高校生、頭脳は親父」
雷「その名は、僕! ……って違うわ。親父じゃないもんジェントルマンだもん」
い「変態という名の」
雷「ジェントルマン! って誰がやねん」
夜「これが本場大阪のツッコミ……!」
雷「残念ながら生粋の三重県人なんだ」
い「さて、そろそろオチです」
雷「多分さ、普通はオチって宣言してからやるもんじゃないと思うんだ」
夜「宣戦布告せずに攻め込んだら非難を浴びる世界ですから」
雷「ごめん、多分関係ない」
い「毎度のごとく、何も思いつかないのであいうえお作文でもしてみましょうか」
雷「オチの、オ!」
夜「押して駄目なら引いてみろ、という標語が目印の」
雷「オチの、チ!」
い「痴漢撃退を呼びかけるポスター」
雷「される方に訴えているのか、する方に訴えているのか」
い「一つはっきり言える事は、多分このポスターは役に立たないだろうという事ですね」
夜「これが本当の役立たず、ですね!」
雷「……ごめん、オチてないよ」
終わります。
ぼんやりする。
明日でテストが終わりです。更新してる暇は、あったけど寝てしまいました。てへっ☆
それじゃ、頑張ってきます。
それじゃ、頑張ってきます。
どこかで線を付けるべきだ。と思う。
英単語百個以上、今から覚えろとかどう考えても舐めてます。
いや、もちろん今までサボってたからむしろ当然の報いなんですけれども!
それにしたって……僕は一夜漬けの記憶力にはそこそこ自信あるけど、流石に……ねぇ?(ん
というわけでまぁ、頑張ります。今回は文法的な事は全然やってないから、新出単語さえ覚えればどうにか八十は行ける!
そう信じて、僕は今から新出単語全て、発音しながら十回書きます。書き続けます。
古典的だけれども、やっぱり体に覚えこませるのが一番良いんだと思う。うん。
雷「それはそうと、最近感覚が過敏になってきてます」
い「勉強の話題がフェードアウトしすぎですけど、うん、それで、それがどうかしましたか?」
雷「いやね、ノートパソコン買ってから、部屋の机でこうやってカタカタ文章打ったり、適当に録音したり、適当に執筆したりしてるわけなんですが、その時に――突然背後に誰かいるような感じるんですよ」
い「怖いですね」
雷「もちろん、誰もいないんだけどね。前まではこんなこと無かったんだけど……」
い「まぁ、どうでもいいですね」
雷「ホラー映画とか心霊とかてんで駄目なもんで、怖すぎて夜も六時間しか寝れないんです」
い「ぐっすりじゃないですか」
雷「成長期は最低七時間寝ないと駄目なんです。ついでに言うと、成長ホルモンが分泌されるのが午後十一時〜午前二時ぐらいなのでそれぐらいには寝といた方が良いんです」
い「夜更かしはお肌の敵、と……」
雷「しかしまぁ、健全な感じで過ごしてれば基本的には大丈夫だとは思うんですけどね」
い「健全な生活。健全な精神。健全な欲望」
雷「最後、ちょっとおかしくないか」
い「何でもかんでも健全が付けばいいってわけじゃないんです!」
雷「それはこっちの台詞だ!僕の台詞を取るんじゃないっ」
い「健全な強奪です」
雷「どんな『健全』なんだよっ」
い「健全の健全による健全な健全」
雷「ごめん、意味がよく理解できない」
い「私もです」
雷「…………」
い「ミートゥー」
雷「別に日本語が理解できなくて黙ったワケじゃないんだ、うん」
い「そろそろ終わりましょう」
雷「何かグダグダになってきましたしね、うん、終わり!」
後二日!
いや、もちろん今までサボってたからむしろ当然の報いなんですけれども!
それにしたって……僕は一夜漬けの記憶力にはそこそこ自信あるけど、流石に……ねぇ?(ん
というわけでまぁ、頑張ります。今回は文法的な事は全然やってないから、新出単語さえ覚えればどうにか八十は行ける!
そう信じて、僕は今から新出単語全て、発音しながら十回書きます。書き続けます。
古典的だけれども、やっぱり体に覚えこませるのが一番良いんだと思う。うん。
雷「それはそうと、最近感覚が過敏になってきてます」
い「勉強の話題がフェードアウトしすぎですけど、うん、それで、それがどうかしましたか?」
雷「いやね、ノートパソコン買ってから、部屋の机でこうやってカタカタ文章打ったり、適当に録音したり、適当に執筆したりしてるわけなんですが、その時に――突然背後に誰かいるような感じるんですよ」
い「怖いですね」
雷「もちろん、誰もいないんだけどね。前まではこんなこと無かったんだけど……」
い「まぁ、どうでもいいですね」
雷「ホラー映画とか心霊とかてんで駄目なもんで、怖すぎて夜も六時間しか寝れないんです」
い「ぐっすりじゃないですか」
雷「成長期は最低七時間寝ないと駄目なんです。ついでに言うと、成長ホルモンが分泌されるのが午後十一時〜午前二時ぐらいなのでそれぐらいには寝といた方が良いんです」
い「夜更かしはお肌の敵、と……」
雷「しかしまぁ、健全な感じで過ごしてれば基本的には大丈夫だとは思うんですけどね」
い「健全な生活。健全な精神。健全な欲望」
雷「最後、ちょっとおかしくないか」
い「何でもかんでも健全が付けばいいってわけじゃないんです!」
雷「それはこっちの台詞だ!僕の台詞を取るんじゃないっ」
い「健全な強奪です」
雷「どんな『健全』なんだよっ」
い「健全の健全による健全な健全」
雷「ごめん、意味がよく理解できない」
い「私もです」
雷「…………」
い「ミートゥー」
雷「別に日本語が理解できなくて黙ったワケじゃないんだ、うん」
い「そろそろ終わりましょう」
雷「何かグダグダになってきましたしね、うん、終わり!」
後二日!
ブレイクタイムだ。
俺は紅茶の種類なんて、アールグレイとダージリンしか知らない。それでも俺はティータイムを楽しむことが出来る。アールグレイかダージリンか、それとも他の品種なのかは知らないが、思う存分匂いを味わえる。
つまりは、それが真理だ。
世の中に必要なのは、「それがただそこにある」という事実一つ。
「それがどうしてそこにあるのか」
「そもそもそれが何なのか」
なんて、まったく関係ない。そう、まったく関係ないんだが――。
それでも人は、理由を欲する。
「どうして電車の中で飛んでも壁にぶつからないの?」とか、そんな事を考えているのがもう、脳の無駄遣いだ。そんなくだらない事を考えている暇があるなら、もっと有意義な、昼食とか、夕食とか、朝食とかのメニューを考えるべきだ。
しかも、そんなくだらない疑問に「物体には一度動き出すと、何か別の力がはたらかない限りずっと動き続けようとする性質があってだな、これを慣性と言うんだが……」と律儀に説明してやっても「あ、そうなんだ」の一言だ。本当に分かってるのか。また今後同じような質問をするんだろう?
だったら、もう「そうなってるからそうなってる」でいいじゃないか。
そうだ、全ての事象は「そうなってる」んだ。
宇宙は何か知らないけど「そうなってる」し、地球も「そうなってる」し、人も「そうなってる」。
結局の所、物事に理由なんていらない、ってことだ。
だから――
雷「数学なんて消えてしまえー!」
い「いや、ちょ、いきなりすぎませんか」
雷「因数分解とか知らなくてもいいじゃない! Xの四乗+Xの二乗ー6とか因数分解知らなくても生きていける!」
い「子供の言い訳じゃないですか」
雷「子供は時に純粋で、時にピュアなんだよ……」
い「それ、同じ意味です」
雷「まぁ、そんなわけで中間考査一日目が終了したわけですが、うん。↑みたいな事言った割には数学結構出来ました」
い「おい」
雷「だって(a+b)の三乗とか、(x-1)(x+3)(x-2)(x+2)の展開とか……俺の右斜め前の人も『九十は取れる』って言ってたもん」
い「いや、それ軽く自慢なんじゃないですか?」
雷「でも世界史は撃沈した。ノートしか見てないのに教科書から出やがりました」
い「……真面目に勉強する気は?」
雷「さらさら無いです」
い「それじゃ、文句言ったら駄目ですね」
雷「だよなぁ……」
後三日!
つまりは、それが真理だ。
世の中に必要なのは、「それがただそこにある」という事実一つ。
「それがどうしてそこにあるのか」
「そもそもそれが何なのか」
なんて、まったく関係ない。そう、まったく関係ないんだが――。
それでも人は、理由を欲する。
「どうして電車の中で飛んでも壁にぶつからないの?」とか、そんな事を考えているのがもう、脳の無駄遣いだ。そんなくだらない事を考えている暇があるなら、もっと有意義な、昼食とか、夕食とか、朝食とかのメニューを考えるべきだ。
しかも、そんなくだらない疑問に「物体には一度動き出すと、何か別の力がはたらかない限りずっと動き続けようとする性質があってだな、これを慣性と言うんだが……」と律儀に説明してやっても「あ、そうなんだ」の一言だ。本当に分かってるのか。また今後同じような質問をするんだろう?
だったら、もう「そうなってるからそうなってる」でいいじゃないか。
そうだ、全ての事象は「そうなってる」んだ。
宇宙は何か知らないけど「そうなってる」し、地球も「そうなってる」し、人も「そうなってる」。
結局の所、物事に理由なんていらない、ってことだ。
だから――
雷「数学なんて消えてしまえー!」
い「いや、ちょ、いきなりすぎませんか」
雷「因数分解とか知らなくてもいいじゃない! Xの四乗+Xの二乗ー6とか因数分解知らなくても生きていける!」
い「子供の言い訳じゃないですか」
雷「子供は時に純粋で、時にピュアなんだよ……」
い「それ、同じ意味です」
雷「まぁ、そんなわけで中間考査一日目が終了したわけですが、うん。↑みたいな事言った割には数学結構出来ました」
い「おい」
雷「だって(a+b)の三乗とか、(x-1)(x+3)(x-2)(x+2)の展開とか……俺の右斜め前の人も『九十は取れる』って言ってたもん」
い「いや、それ軽く自慢なんじゃないですか?」
雷「でも世界史は撃沈した。ノートしか見てないのに教科書から出やがりました」
い「……真面目に勉強する気は?」
雷「さらさら無いです」
い「それじゃ、文句言ったら駄目ですね」
雷「だよなぁ……」
後三日!
常々思っていたことだけども、
やっぱり、今ジャンプで一番可愛い女キャラは及川つららだと思うんだ。
少なくとも自らの人生においては。
それは革命的な作品だった。と思う。
これまでの僕が歩んできた短い人生において、その作品は他を、まさしく圧倒するものであった。
緻密に構築されたロジックは、決して凡人の思考が届かないであろうほどの高みまで昇華させられており、
言葉は数多の意味を刻み、散りばめられたレッドヘリングは読者を異なった真相へと誘う。
あれだけ数々の工夫が凝らされたミステリを、僕は今まで読んだことは無かった。
今まで僕は、確かに乱読家ではあった。ただし、それはライトノベルの分野においてのみ、だ。
ライトノベルは、確かに面白い。と思う。
しかし今日読んだ作品は、そのようなライトノベルとは異なった、ミステリなのだ。
ライトノベルは、所詮ライトなノベルであり、つまり軽い小説でしかない。
確かに現在、ライトノベルにおいても、複雑に積み上げられた話が存在する。
いや、それでも。それでもこの作品のようなミステリには足元にも及ばないのではないかと、僕は錯覚する。
とまぁ、難しそうに言ってみましたが、一言で言うなら「素直に感心させられた作品でした。」
著・清涼院流水 「ジョーカー」
雷「というわけでネタは無い。リーディングタイムでおおいに時間をロストしてしまった」
い「何故にルー大柴的な喋り方に?」
雷「特に理由は無いんです。いや、でも面白かったよ! 二段構成の七百ページ超で、値段千五百円ぐらいだから軽くオススメは出来ないけど」
い「ですか」
雷「うん、何かさ……このブログに来てくれてる人は、多分こういう話しても『つまんね。いつもの馬鹿話は?』とか思ってるんだろうなぁ、と思う。そんな講談社ノベルスから出てる清涼院流水さんの小説の話出すより、西尾維新の戯言シリーズとかの感想書いた方がいいんじゃないかな、とか思う」
い「でも読んだこと無いんですよね?」
雷「だって高いんだものさ! 今回も図書館にたまたまあったから読んだだけなんだものさ!」
い「機会がありましたら読みたい所です」
雷「化物語は読みましたし、刀語は何故か図書館に全巻揃っていたので機会があったら読む気ではいますが」
い「講談社ノベルスの本は、総じて高いですからね……」
雷「慢性的金欠症の僕にはきつすぎる……」
い「ネタが無いなら作ればいい、とは誰が言った言葉なんでしょうね」
雷「たとえ偉人が残した言葉だとしても、適当に誰かが言えばその人の言葉になるので、この場合は僕ということで」
い「しかしネタが作れない」
雷「イエース、ザッツライト」
雷「DM小説の執筆意欲があるわけですが、いかんせんネタが思い浮かばない」
い「漠然的なイメージはあるんですけどね。形にならないというか」
雷「一つあるんですけど、根本がラノベのパクリだから、ちょっときついかな、と思うし」
い「つくづく、作家ってのは凄い職業だな、と思い知らされますよ」
雷「テストが明後日に迫ってまいりました」
い「まずは数学Iに、世界史A」
雷「というわけで、明日からは課題というか、提出すべき問題集に取り掛かるので更新出来なくなるかもです」
い「取り掛かるのが遅すぎませんか」
雷「僕が遅いんじゃない。周りが早いんだ」
い「はいはい」
雷「いや、考えても見ろ。人間の記憶中枢は常に新しい情報を取り込み、古くなった情報は捨てている。そして日常は新しい情報で満ちている。つまり何が言いたいかというと、来たるべき日に合わせて記憶を詰め込むのに最も効率良い方法は、出来る限り直前に記憶することなんだ」
い「はいはい」
雷「そう、確かに捨てる情報は昔の情報だ。逆説的に言えば、新しい情報は捨てられない。そして人間の記憶は複数回取り込むことによって堅固な物になることは分かっている。だが、しかし、しかしだな。復習なんて面倒な作業をする暇があるならば、その時間を他のことに回して直前に詰め込んだ方が人生をより豊かにすることが――」
い「はいはい」
雷「うわうっぜぇ」
い「さぁ、テスト勉強をサボって本読んだり友達と遊んだりばっかしてた言い訳を続けてみなさい。全部受け流してみせましょう」
雷「面倒だった」
い「何ですかその幼稚な言い訳は。それでも高校生ですか」
雷「いいもん。僕は見た目は高校生、頭脳は子供だもん」
い「逆コナン……。ついにそこまで落ちましたか」
雷「うん、落ちました」
……落ちました。
これまでの僕が歩んできた短い人生において、その作品は他を、まさしく圧倒するものであった。
緻密に構築されたロジックは、決して凡人の思考が届かないであろうほどの高みまで昇華させられており、
言葉は数多の意味を刻み、散りばめられたレッドヘリングは読者を異なった真相へと誘う。
あれだけ数々の工夫が凝らされたミステリを、僕は今まで読んだことは無かった。
今まで僕は、確かに乱読家ではあった。ただし、それはライトノベルの分野においてのみ、だ。
ライトノベルは、確かに面白い。と思う。
しかし今日読んだ作品は、そのようなライトノベルとは異なった、ミステリなのだ。
ライトノベルは、所詮ライトなノベルであり、つまり軽い小説でしかない。
確かに現在、ライトノベルにおいても、複雑に積み上げられた話が存在する。
いや、それでも。それでもこの作品のようなミステリには足元にも及ばないのではないかと、僕は錯覚する。
とまぁ、難しそうに言ってみましたが、一言で言うなら「素直に感心させられた作品でした。」
著・清涼院流水 「ジョーカー」
雷「というわけでネタは無い。リーディングタイムでおおいに時間をロストしてしまった」
い「何故にルー大柴的な喋り方に?」
雷「特に理由は無いんです。いや、でも面白かったよ! 二段構成の七百ページ超で、値段千五百円ぐらいだから軽くオススメは出来ないけど」
い「ですか」
雷「うん、何かさ……このブログに来てくれてる人は、多分こういう話しても『つまんね。いつもの馬鹿話は?』とか思ってるんだろうなぁ、と思う。そんな講談社ノベルスから出てる清涼院流水さんの小説の話出すより、西尾維新の戯言シリーズとかの感想書いた方がいいんじゃないかな、とか思う」
い「でも読んだこと無いんですよね?」
雷「だって高いんだものさ! 今回も図書館にたまたまあったから読んだだけなんだものさ!」
い「機会がありましたら読みたい所です」
雷「化物語は読みましたし、刀語は何故か図書館に全巻揃っていたので機会があったら読む気ではいますが」
い「講談社ノベルスの本は、総じて高いですからね……」
雷「慢性的金欠症の僕にはきつすぎる……」
い「ネタが無いなら作ればいい、とは誰が言った言葉なんでしょうね」
雷「たとえ偉人が残した言葉だとしても、適当に誰かが言えばその人の言葉になるので、この場合は僕ということで」
い「しかしネタが作れない」
雷「イエース、ザッツライト」
雷「DM小説の執筆意欲があるわけですが、いかんせんネタが思い浮かばない」
い「漠然的なイメージはあるんですけどね。形にならないというか」
雷「一つあるんですけど、根本がラノベのパクリだから、ちょっときついかな、と思うし」
い「つくづく、作家ってのは凄い職業だな、と思い知らされますよ」
雷「テストが明後日に迫ってまいりました」
い「まずは数学Iに、世界史A」
雷「というわけで、明日からは課題というか、提出すべき問題集に取り掛かるので更新出来なくなるかもです」
い「取り掛かるのが遅すぎませんか」
雷「僕が遅いんじゃない。周りが早いんだ」
い「はいはい」
雷「いや、考えても見ろ。人間の記憶中枢は常に新しい情報を取り込み、古くなった情報は捨てている。そして日常は新しい情報で満ちている。つまり何が言いたいかというと、来たるべき日に合わせて記憶を詰め込むのに最も効率良い方法は、出来る限り直前に記憶することなんだ」
い「はいはい」
雷「そう、確かに捨てる情報は昔の情報だ。逆説的に言えば、新しい情報は捨てられない。そして人間の記憶は複数回取り込むことによって堅固な物になることは分かっている。だが、しかし、しかしだな。復習なんて面倒な作業をする暇があるならば、その時間を他のことに回して直前に詰め込んだ方が人生をより豊かにすることが――」
い「はいはい」
雷「うわうっぜぇ」
い「さぁ、テスト勉強をサボって本読んだり友達と遊んだりばっかしてた言い訳を続けてみなさい。全部受け流してみせましょう」
雷「面倒だった」
い「何ですかその幼稚な言い訳は。それでも高校生ですか」
雷「いいもん。僕は見た目は高校生、頭脳は子供だもん」
い「逆コナン……。ついにそこまで落ちましたか」
雷「うん、落ちました」
……落ちました。
逃げちゃ駄目だ…
エヴァンゲリオン バトルオーケストラなるものをやりました。
とりあえず、今日のネタはこれだけなので、
この『エヴァンゲリオン バトルオーケストラ』というテーマだけで頑張ります。
そもそもこれは新世紀エヴァンゲリオンのゲームです。
通称エヴァと呼ばれるこの漫画・及びゲームは数多くのファンがいて、
OP曲である『残酷な天使のテーゼ』は、アニメを見たことが無い人でも聞いたことぐらいはあると思えます。
と、それぐらい有名な原作(内容については詳しくないのでカット)を持つゲームです。
なのでまぁ、製作者の方々はハイクオリティを実現させるために四苦八苦したんじゃないかと思います。
しかしこういったゲームは原作ファンから手痛いクレームを受けるのが大半なのですよね。
さて、ゲームと言えば創作物。創作物と言えば何かしらのタイトルが存在するものです。
当然このゲームにも、カッコイイタイトルが付いています。『バトルオーケストラ』。
名は体を表す、というのは少々意味合いが異なってくるかもしれませんが、
創作物というのはタイトルも合わせて初めて評価されるわけです。
そういう意味で考えていくと、『バトルオーケストラ』というのは中々な物ではないかと思いますね。
直訳すれば『戦闘楽団』みたいな感じ、でしょうか。
楽団というものは音を奏でる集団のことですから、
単純に考えて戦闘的な音を奏でていくことになるのでしょう。
戦闘的な音と言いますと、銃声、断末魔、爆撃音。
当然、それらを奏でる集団となれば『軍隊』及びそれに準ずる力を持った者たち。
そう、まさしく――使徒。
エヴァンゲリオンを原作とするゲームに付ける名として、
僕にはこれ以上に相応しい名は思いつきません。
他に相応しい名もある可能性はもちろんですが、しかしこの名が一種の正解であることは、
少なくとも僕のような凡人には感じられます。
肝心の中身について、主観的な意見となるのでご注意いただきたい所ですが、
面白い、と思えるレベルではあったかと思います。
いわゆる2Dの格闘ゲームであり、最大四人プレイが可能なゲームシステム。
各キャラの攻撃は差別化が図られていて、バランスも、問題にはならないぐらいの調整具合。
複雑な操作は要求されず、あくまでボタン操作。という感じが徹底されているように感じました。
しかし戦略性が損なわれている、ということは無く、簡単に、しかし奥深いといった雰囲気。
僕はやっていないからよく分からないけど、アーケード的モードも当然ながら存在しているらしい。
難易度調整も出来るようだったので、初心者にもオススメ出来るだろうと思います。
何より、対戦ゲームなのでエヴァンゲリオンを知らない人間でもとりあえず楽しむことが出来る、
というのが良いと思いますね。
新規参入がしやすく、原作ファンを落胆させない。――良いゲームなんじゃないかな、と思いました。
さて、意外と行が埋められたのですけれども。
い「何か販促記事みたいになってますね……」
雷「いや、面白いことは面白いんだけど……三日坊主になる可能性が」
い「それはちょっと」
雷「相性が合うかどうかの問題かな、多分」
終わります。
とりあえず、今日のネタはこれだけなので、
この『エヴァンゲリオン バトルオーケストラ』というテーマだけで頑張ります。
そもそもこれは新世紀エヴァンゲリオンのゲームです。
通称エヴァと呼ばれるこの漫画・及びゲームは数多くのファンがいて、
OP曲である『残酷な天使のテーゼ』は、アニメを見たことが無い人でも聞いたことぐらいはあると思えます。
と、それぐらい有名な原作(内容については詳しくないのでカット)を持つゲームです。
なのでまぁ、製作者の方々はハイクオリティを実現させるために四苦八苦したんじゃないかと思います。
しかしこういったゲームは原作ファンから手痛いクレームを受けるのが大半なのですよね。
さて、ゲームと言えば創作物。創作物と言えば何かしらのタイトルが存在するものです。
当然このゲームにも、カッコイイタイトルが付いています。『バトルオーケストラ』。
名は体を表す、というのは少々意味合いが異なってくるかもしれませんが、
創作物というのはタイトルも合わせて初めて評価されるわけです。
そういう意味で考えていくと、『バトルオーケストラ』というのは中々な物ではないかと思いますね。
直訳すれば『戦闘楽団』みたいな感じ、でしょうか。
楽団というものは音を奏でる集団のことですから、
単純に考えて戦闘的な音を奏でていくことになるのでしょう。
戦闘的な音と言いますと、銃声、断末魔、爆撃音。
当然、それらを奏でる集団となれば『軍隊』及びそれに準ずる力を持った者たち。
そう、まさしく――使徒。
エヴァンゲリオンを原作とするゲームに付ける名として、
僕にはこれ以上に相応しい名は思いつきません。
他に相応しい名もある可能性はもちろんですが、しかしこの名が一種の正解であることは、
少なくとも僕のような凡人には感じられます。
肝心の中身について、主観的な意見となるのでご注意いただきたい所ですが、
面白い、と思えるレベルではあったかと思います。
いわゆる2Dの格闘ゲームであり、最大四人プレイが可能なゲームシステム。
各キャラの攻撃は差別化が図られていて、バランスも、問題にはならないぐらいの調整具合。
複雑な操作は要求されず、あくまでボタン操作。という感じが徹底されているように感じました。
しかし戦略性が損なわれている、ということは無く、簡単に、しかし奥深いといった雰囲気。
僕はやっていないからよく分からないけど、アーケード的モードも当然ながら存在しているらしい。
難易度調整も出来るようだったので、初心者にもオススメ出来るだろうと思います。
何より、対戦ゲームなのでエヴァンゲリオンを知らない人間でもとりあえず楽しむことが出来る、
というのが良いと思いますね。
新規参入がしやすく、原作ファンを落胆させない。――良いゲームなんじゃないかな、と思いました。
さて、意外と行が埋められたのですけれども。
い「何か販促記事みたいになってますね……」
雷「いや、面白いことは面白いんだけど……三日坊主になる可能性が」
い「それはちょっと」
雷「相性が合うかどうかの問題かな、多分」
終わります。
ようするに何でもアリなんですよね!
雷「ネタをパクろうと思う」
い「そんなことを平然と言わないでください」
雷「あぁぁぁぁんっ、ネ、ネタをパクろうと、お、思うんですぅぅぅぅあぁぁんっ!」
い「きも」
雷「平然と言わなかったらいいんじゃないのか!?」
い「他に楽しげとか困惑とかいくらでもありそうなのに、何故に妖艶を選んでしまったんですか」
雷「ほら、僕は、あれだ。エロテロリストだ」
い「真性の変態じゃないですか」
雷「それは多分あの人に失礼な言葉だと思うぞ」
い「貴方に言ってるのでノープロブレムです」
雷「オゥ、アイシー。って何で似非外人やねん」
い「……いい加減本題に入りましょうよ」
雷「本題って何だっけ?」
い「ネタをパクる云々のことです」
雷「あぁ、うん。いや、ね、その、オリキャラばっかりも飽きるしさ、ここらでちょっと何か有名なキャラを使った二次創作的な対話をね……?」
い「ブログ炎上しますよ?」
雷「そんなにヒット数は無いから多分大丈夫。でもまぁ、実存のキャラは設定が固められてるから自由に動かしづらいよね」
い「私たち二人、まったく設定作られてませんもんね」
雷「臨機応変のトリックスターです。お、これ何かエンタで出てくる芸人の前口上みたい!」
い「変な所で感動しないでください。ただでさえ進んでいない話が更に進まなくなります」
雷「所詮世の中は変な所が分岐点になるんだよ! 財布落としたとか財布落としたとか財布落としたとか!」
い「……財布落としたんですか?」
雷「ほんの四年ほど前の話さ……」
い「まぁ、これでも飲んで元気出してください」
雷「ふむ、外観は鮮やかな蒼色をしているな。一体何を溶かしたらこんな色になるんだ? 着色料か?」
い「銅ですよ」
雷「死んでまうわ! 金属体に流し込んだら死んでまうわ!」
い「というわけで銅を溶質とした水溶液は青色になります。理科の勉強でした」
雷「間違っててもし、知らないんだからねっ」
い「雷々唯々の知識は信用できませんからね」
雷「テストで簡単な問題ほど間違える僕です。ふ、最近ではもう諦めて見直ししてないぜ!」
い「本末転倒のバカヤロウですね」
雷「何度見直しても見落とすんだよ……」
い「……話が脱線しすぎましたね。オチに戻りましょう」
雷「本題じゃないの!?」
い「そろそろ話が長くなってまいりましたので、オチにしたい」
雷「よし、綺麗にオチが付く話をしてやろう」
い「ぱちぱちぱち」
雷「――ある町の工場に一人の若者がいた。その若者は真面目に働き、また酒やギャンブルやタバコ等もしない人であった」
い「ふむふむ」
雷「そんな工場に、突然ヤクザが現れた。彼らは要点がはっきりしないまま言葉を羅列していたが、言ってる意味は大体『土地の権利書をよこせ』というものだ」
い「よくありますね、そういう話。いや、よく聞きますって言ったほうがいいんですかね?」
雷「渡さなければどうなってもしらねぇぞ、と脅すヤクザに、真面目な若者が一言」
い「はいはい」
雷「……なんて言ったんだろうなぁ」
い「結局オチは無いんですかい」
若者の名前が『おおち』で、無理やりオチにする方法とかもあったけどさ!
もしくは、工場なだけに秘密のダストシュートにヤクザたちを落とすとか、
……うん、駄目だな! 言い訳は駄目だな!
終わります。
い「そんなことを平然と言わないでください」
雷「あぁぁぁぁんっ、ネ、ネタをパクろうと、お、思うんですぅぅぅぅあぁぁんっ!」
い「きも」
雷「平然と言わなかったらいいんじゃないのか!?」
い「他に楽しげとか困惑とかいくらでもありそうなのに、何故に妖艶を選んでしまったんですか」
雷「ほら、僕は、あれだ。エロテロリストだ」
い「真性の変態じゃないですか」
雷「それは多分あの人に失礼な言葉だと思うぞ」
い「貴方に言ってるのでノープロブレムです」
雷「オゥ、アイシー。って何で似非外人やねん」
い「……いい加減本題に入りましょうよ」
雷「本題って何だっけ?」
い「ネタをパクる云々のことです」
雷「あぁ、うん。いや、ね、その、オリキャラばっかりも飽きるしさ、ここらでちょっと何か有名なキャラを使った二次創作的な対話をね……?」
い「ブログ炎上しますよ?」
雷「そんなにヒット数は無いから多分大丈夫。でもまぁ、実存のキャラは設定が固められてるから自由に動かしづらいよね」
い「私たち二人、まったく設定作られてませんもんね」
雷「臨機応変のトリックスターです。お、これ何かエンタで出てくる芸人の前口上みたい!」
い「変な所で感動しないでください。ただでさえ進んでいない話が更に進まなくなります」
雷「所詮世の中は変な所が分岐点になるんだよ! 財布落としたとか財布落としたとか財布落としたとか!」
い「……財布落としたんですか?」
雷「ほんの四年ほど前の話さ……」
い「まぁ、これでも飲んで元気出してください」
雷「ふむ、外観は鮮やかな蒼色をしているな。一体何を溶かしたらこんな色になるんだ? 着色料か?」
い「銅ですよ」
雷「死んでまうわ! 金属体に流し込んだら死んでまうわ!」
い「というわけで銅を溶質とした水溶液は青色になります。理科の勉強でした」
雷「間違っててもし、知らないんだからねっ」
い「雷々唯々の知識は信用できませんからね」
雷「テストで簡単な問題ほど間違える僕です。ふ、最近ではもう諦めて見直ししてないぜ!」
い「本末転倒のバカヤロウですね」
雷「何度見直しても見落とすんだよ……」
い「……話が脱線しすぎましたね。オチに戻りましょう」
雷「本題じゃないの!?」
い「そろそろ話が長くなってまいりましたので、オチにしたい」
雷「よし、綺麗にオチが付く話をしてやろう」
い「ぱちぱちぱち」
雷「――ある町の工場に一人の若者がいた。その若者は真面目に働き、また酒やギャンブルやタバコ等もしない人であった」
い「ふむふむ」
雷「そんな工場に、突然ヤクザが現れた。彼らは要点がはっきりしないまま言葉を羅列していたが、言ってる意味は大体『土地の権利書をよこせ』というものだ」
い「よくありますね、そういう話。いや、よく聞きますって言ったほうがいいんですかね?」
雷「渡さなければどうなってもしらねぇぞ、と脅すヤクザに、真面目な若者が一言」
い「はいはい」
雷「……なんて言ったんだろうなぁ」
い「結局オチは無いんですかい」
若者の名前が『おおち』で、無理やりオチにする方法とかもあったけどさ!
もしくは、工場なだけに秘密のダストシュートにヤクザたちを落とすとか、
……うん、駄目だな! 言い訳は駄目だな!
終わります。
使命感じゃないけれど。
い「折角ネタを送ってくれた方がいらっしゃるのに、いつまでも放置ってワケにはいきません」
雷「というわけで、早速行ってみよう! うぇい!」
い「『なにかマンガについて語って欲しいです。あ、無理はしないでください。聞き届けなくていいので。』
雷「大丈夫、無理はしてないし、というか素直にありがたいのですぜいやっへー!」
い「いつにもましてハイテンションですね」
雷「ですです。いや、特に理由は無いんだけどね!?」
い「(テンション高くてもウザいなぁ……)」
雷「というわけでマンガなんです」
い「ですです」
雷「何でもいいらしいから、とりあえず僕が今集めてる単行本を上げてみることにする」
い「えーと、
・未来日記
・そらのおくりもの
・まりあほりっく
・ハヤテのごとく
・魔方陣グルグル
・ソウルイーター
・魔王
ぐらいでしょうか」
雷「まぁ、僕は小説というかラノベ派なので、若干少ないですね」
い「一つ一つ語っても単調でつまらなくなりそうなので、少しピックアップして話してみましょう」
雷「うーん……まぁ、とりあえず名前が知られてなさそうなのは『そらのおくりもの』と『まりあほりっく』だよなぁ」
い「簡単にあらすじ説明しときますと、『そらのおくりもの』は、平和を第一とするエロい主人公の元に何やら謎の天使が落ちてくる、という感じ。『まりあほりっく』は、まぁ、女装ものです。ただし主人公ではない」
雷「『まりあほりっく』は第一話ぐらいしか読んでないから実はいまいちよく分かっていない」
い「というわけで、そらのおくりものについて全力で宣伝していきましょう!」
雷「……あれ、これって宣伝のために書いてるんだっけ……?」
い「あ」
雷「……」
い「……」
雷「まぁ、マンガといっても色々ありますよねー。美少女系の可愛らしいイラストのもあれば、カイジとかみたいに鼻が尖ったやつとか」
い「カイジの例は極端すぎませんか」
雷「マンガは、本当に『絵で魅せ』なきゃ駄目だから、絵はかなり重要なのですよね」
い「後は、やっぱり話の面白さですかね」
雷「SS書いて思ったけど、やっぱり話を考えるのは難しい。マンガの場合は、表現描写とか状況説明の描写が抜けるけど、でもそういうのを絵で表現するのはとても難しい」
い「多角的に描けないと駄目なんですよね。後はコマ割り。台詞。キャラの魅力・・・エトセトラ」
雷「だから、漫画家ってのは本当に大変な仕事だと思うし、そうした漫画家の苦労によって描かれた漫画はどんなにくだらないものでも、凄いと思う」
い「これを社交辞令と言います」
雷「いっつも思うけど、僕たち、真面目に終わる気サラサラ無いよね」
い「まぁ、凄いと思うのは本当なのですが、それが購入に結びつくかと言えば別ですよ」
雷「結論としましては、マンガってのは難しいな。と」
い「わぁお、とっても素晴らしい結論ですね♪」
雷「(ふざけてるのが分かってると何かむかつくな・・・・)」
い「というわけで、この議題についてはこれぐらいで終わりたいです」
雷「実は一時間ぐらいかかってるのですよっ」
い「かかりすぎです」
雷「いや、別窓で色々してたからなんですけどね・・・実際二十分ぐらいです」
い「・・・・・・」
雷「あ、そういえばコメント返しですが、別に気にしなくてOKです! これ自体パクリですし!」
い「そしていつも訪問ありがとうございます。三つ指ついてお辞儀でもいたしましょうか?」
雷「愛は真心です。恋は下心です」
い「愛と社交辞令は違いますよ」
雷「コイツ、社交辞令って言っちゃった!」
い「・・・・・・てへっ♪」
雷「これは酷い」
あぁ、何か一週間後には中間考査で一ヵ月後には体育祭だぞ!?
これは……ちょっと五月病とか言ってる暇が無い……。
雷「というわけで、早速行ってみよう! うぇい!」
い「『なにかマンガについて語って欲しいです。あ、無理はしないでください。聞き届けなくていいので。』
雷「大丈夫、無理はしてないし、というか素直にありがたいのですぜいやっへー!」
い「いつにもましてハイテンションですね」
雷「ですです。いや、特に理由は無いんだけどね!?」
い「(テンション高くてもウザいなぁ……)」
雷「というわけでマンガなんです」
い「ですです」
雷「何でもいいらしいから、とりあえず僕が今集めてる単行本を上げてみることにする」
い「えーと、
・未来日記
・そらのおくりもの
・まりあほりっく
・ハヤテのごとく
・魔方陣グルグル
・ソウルイーター
・魔王
ぐらいでしょうか」
雷「まぁ、僕は小説というかラノベ派なので、若干少ないですね」
い「一つ一つ語っても単調でつまらなくなりそうなので、少しピックアップして話してみましょう」
雷「うーん……まぁ、とりあえず名前が知られてなさそうなのは『そらのおくりもの』と『まりあほりっく』だよなぁ」
い「簡単にあらすじ説明しときますと、『そらのおくりもの』は、平和を第一とするエロい主人公の元に何やら謎の天使が落ちてくる、という感じ。『まりあほりっく』は、まぁ、女装ものです。ただし主人公ではない」
雷「『まりあほりっく』は第一話ぐらいしか読んでないから実はいまいちよく分かっていない」
い「というわけで、そらのおくりものについて全力で宣伝していきましょう!」
雷「……あれ、これって宣伝のために書いてるんだっけ……?」
い「あ」
雷「……」
い「……」
雷「まぁ、マンガといっても色々ありますよねー。美少女系の可愛らしいイラストのもあれば、カイジとかみたいに鼻が尖ったやつとか」
い「カイジの例は極端すぎませんか」
雷「マンガは、本当に『絵で魅せ』なきゃ駄目だから、絵はかなり重要なのですよね」
い「後は、やっぱり話の面白さですかね」
雷「SS書いて思ったけど、やっぱり話を考えるのは難しい。マンガの場合は、表現描写とか状況説明の描写が抜けるけど、でもそういうのを絵で表現するのはとても難しい」
い「多角的に描けないと駄目なんですよね。後はコマ割り。台詞。キャラの魅力・・・エトセトラ」
雷「だから、漫画家ってのは本当に大変な仕事だと思うし、そうした漫画家の苦労によって描かれた漫画はどんなにくだらないものでも、凄いと思う」
い「これを社交辞令と言います」
雷「いっつも思うけど、僕たち、真面目に終わる気サラサラ無いよね」
い「まぁ、凄いと思うのは本当なのですが、それが購入に結びつくかと言えば別ですよ」
雷「結論としましては、マンガってのは難しいな。と」
い「わぁお、とっても素晴らしい結論ですね♪」
雷「(ふざけてるのが分かってると何かむかつくな・・・・)」
い「というわけで、この議題についてはこれぐらいで終わりたいです」
雷「実は一時間ぐらいかかってるのですよっ」
い「かかりすぎです」
雷「いや、別窓で色々してたからなんですけどね・・・実際二十分ぐらいです」
い「・・・・・・」
雷「あ、そういえばコメント返しですが、別に気にしなくてOKです! これ自体パクリですし!」
い「そしていつも訪問ありがとうございます。三つ指ついてお辞儀でもいたしましょうか?」
雷「愛は真心です。恋は下心です」
い「愛と社交辞令は違いますよ」
雷「コイツ、社交辞令って言っちゃった!」
い「・・・・・・てへっ♪」
雷「これは酷い」
あぁ、何か一週間後には中間考査で一ヵ月後には体育祭だぞ!?
これは……ちょっと五月病とか言ってる暇が無い……。
時間的な都合
雷「僕ですね、皆分かってると思うんですけど、歌下手なんですよね」
い「はぁ、そうですか」
雷「ニコ動に投稿しても『きも』とかそんなのばっかりですしね。だから下手なんです」
い「コメントあるだけマシなんですよ」
雷「でもさ、歌うの好きなんだよ。あずまんが大王のよみみたいな感じで」
い「……で、それが何か?」
雷「いや、早く寝たいから短く終わるネタ語っただけで、意味は特に……」
い「何というやつ」
雷「この世の全てに意味なんて無いんです!」
い「カッコイイ言葉を言えば何でも言い訳出来ると思ってはだめです」
雷「それはそれです」
……ん、オチも何も無いんですorz
い「はぁ、そうですか」
雷「ニコ動に投稿しても『きも』とかそんなのばっかりですしね。だから下手なんです」
い「コメントあるだけマシなんですよ」
雷「でもさ、歌うの好きなんだよ。あずまんが大王のよみみたいな感じで」
い「……で、それが何か?」
雷「いや、早く寝たいから短く終わるネタ語っただけで、意味は特に……」
い「何というやつ」
雷「この世の全てに意味なんて無いんです!」
い「カッコイイ言葉を言えば何でも言い訳出来ると思ってはだめです」
雷「それはそれです」
……ん、オチも何も無いんですorz
飴の力。
ヴィックスメディケイテッドトロップとかいうのど飴を舐め続けているわけですが、何かどんどん悪化しているような気がするので、ここは人体の治癒力に任せて、何もせずにゆっくり過ごしてみることにしました。
というわけで、治癒力が存分に発揮されるように早く寝る。うん、疲れた。テスト疲れた。
……お休みなさい。
というわけで、治癒力が存分に発揮されるように早く寝る。うん、疲れた。テスト疲れた。
……お休みなさい。
読者参加型。
雷「知ってのとおり、我がブログにはネタがありません」
い「いや、ある日はあると思うんですが……」
雷「そんな1割にも満たない日は例外なのでUVカットです」
い「紫外線的扱いですか、ネタがある日」
雷「まぁ、そんなこんなで、全ブログ共通の悩みだと思うんですが、毎日のネタに困ってます」
い「記事書くのが上手い人は、細かい所にも目を配って、毎回素晴らしいクオリティの記事を執筆出来るんですけど、このブログの管理者は細かいことは気にしない人なので」
雷「結局、こういう対話形式でお茶を濁すことになっているわけです。しかし、対話も早々長くは持たない!」
い「こういうのは、テーマが無いと書けないのが宿命なのです」
雷「というわけで、何か『ライライといゆいゆに語ってほしいこと』とか無いか、募集します!」
い「別に『日本の政治について』とか堅いテーマでも、『ポテチのうすしおとコンソメどっち派?』とかゆるいのでも何でもOKです」
雷「DMブログですから、DMのことでもOKです」
い「と、いうわけで」
雷、い「「よろしくお願いします。結構切実です」」
夜「電波を受信しましたっ!」
陽「どこからだよ」
麗「送信局とかではないのか?」
陽「まぁ、冷静に考えればそうだけど……だったらコイツは内部にアンテナでも仕込んであるのか、って話になっちまうわけで」
夜「今日は陽一君のスウィートルームからお送りしております」
陽「誰に説明してるんだ?」
夜「全国一億二千万人引く一億千九百九十九万九千九百七十人ぐらいの人に」
陽「普通に三十人ぐらい、って言えば良くないかな、うん」
麗「あぁっ!」
陽「どうした、そんな素っ頓狂な声を上げて」
麗「布団やら枕やら置いてあるいわゆる寝具の下に女性があられもない姿で載っている本が存在していない……」
陽「君たちは言葉を難しくしたい年頃なのか? あと勝手に人のベッドの下を覗くな」
麗「思春期の男子ともあろうものがベッドの下に何も隠していないなんて、君は不感症か?」
陽「どうしてベッドの下にエロ本が無いだけで不感症認定やねん」
夜「陽一は、机の引き出し部分が二段底になってて、そこにエロ本を隠してるんだもんね?」
陽「そうそう……って、どうしてそれを知っているんですか夜さん?」
夜「私には、透視能力があるので!」
麗「よし、ならば私の下着の色を当ててみろ」
夜「黒」
陽「確かめる方法がおかしい」
麗「正解だ(//)」
陽「当たっちゃったーっ!? 後自分で聞いておいて顔を赤らめるなよそこの女!」
麗「もうお嫁にいけないな……」
陽「そんなに重大なことではないと思う」
夜「大丈夫、私がもらってあげるから!」
陽「よう、同性愛者」
麗「ふふ、百合で薔薇な世界の幕開けだな……」
陽「あぁ、悪乗りしちゃったよこの人! もう俺知らない!」
夜「というわけで、そろそろ飽きてきた読者の方のために。バトンタッチ!」
雷「タッチされました」
い「何だかんだで新キャラ使えますよね」
雷「ほら、一枚だと不安だけど、二枚あると安心できる感が」
い「二枚舌ですね」
雷「いや、それは違う」
明日テストじゃん! ということに気付いてはいましたが現実逃避してました。
国・数・英の三科目だけなので、まぁ適当に頑張ってきます。終わります。
い「いや、ある日はあると思うんですが……」
雷「そんな1割にも満たない日は例外なのでUVカットです」
い「紫外線的扱いですか、ネタがある日」
雷「まぁ、そんなこんなで、全ブログ共通の悩みだと思うんですが、毎日のネタに困ってます」
い「記事書くのが上手い人は、細かい所にも目を配って、毎回素晴らしいクオリティの記事を執筆出来るんですけど、このブログの管理者は細かいことは気にしない人なので」
雷「結局、こういう対話形式でお茶を濁すことになっているわけです。しかし、対話も早々長くは持たない!」
い「こういうのは、テーマが無いと書けないのが宿命なのです」
雷「というわけで、何か『ライライといゆいゆに語ってほしいこと』とか無いか、募集します!」
い「別に『日本の政治について』とか堅いテーマでも、『ポテチのうすしおとコンソメどっち派?』とかゆるいのでも何でもOKです」
雷「DMブログですから、DMのことでもOKです」
い「と、いうわけで」
雷、い「「よろしくお願いします。結構切実です」」
夜「電波を受信しましたっ!」
陽「どこからだよ」
麗「送信局とかではないのか?」
陽「まぁ、冷静に考えればそうだけど……だったらコイツは内部にアンテナでも仕込んであるのか、って話になっちまうわけで」
夜「今日は陽一君のスウィートルームからお送りしております」
陽「誰に説明してるんだ?」
夜「全国一億二千万人引く一億千九百九十九万九千九百七十人ぐらいの人に」
陽「普通に三十人ぐらい、って言えば良くないかな、うん」
麗「あぁっ!」
陽「どうした、そんな素っ頓狂な声を上げて」
麗「布団やら枕やら置いてあるいわゆる寝具の下に女性があられもない姿で載っている本が存在していない……」
陽「君たちは言葉を難しくしたい年頃なのか? あと勝手に人のベッドの下を覗くな」
麗「思春期の男子ともあろうものがベッドの下に何も隠していないなんて、君は不感症か?」
陽「どうしてベッドの下にエロ本が無いだけで不感症認定やねん」
夜「陽一は、机の引き出し部分が二段底になってて、そこにエロ本を隠してるんだもんね?」
陽「そうそう……って、どうしてそれを知っているんですか夜さん?」
夜「私には、透視能力があるので!」
麗「よし、ならば私の下着の色を当ててみろ」
夜「黒」
陽「確かめる方法がおかしい」
麗「正解だ(//)」
陽「当たっちゃったーっ!? 後自分で聞いておいて顔を赤らめるなよそこの女!」
麗「もうお嫁にいけないな……」
陽「そんなに重大なことではないと思う」
夜「大丈夫、私がもらってあげるから!」
陽「よう、同性愛者」
麗「ふふ、百合で薔薇な世界の幕開けだな……」
陽「あぁ、悪乗りしちゃったよこの人! もう俺知らない!」
夜「というわけで、そろそろ飽きてきた読者の方のために。バトンタッチ!」
雷「タッチされました」
い「何だかんだで新キャラ使えますよね」
雷「ほら、一枚だと不安だけど、二枚あると安心できる感が」
い「二枚舌ですね」
雷「いや、それは違う」
明日テストじゃん! ということに気付いてはいましたが現実逃避してました。
国・数・英の三科目だけなので、まぁ適当に頑張ってきます。終わります。
痛い。喉が。
一人で最終鬼畜一部声歌ったりしてたら喉がやばくなったので寝ます。
疲れた。
全力で宿泊研修やってきました。
一日目
・集合が八時二十分。普段より二十分早いんだ、これが。まぁ間に合ったからOKなのです。
・バス移動約一時間。ラムネがうまい。周りの席の話にちょこちょこ入ってたらいつの間にか到着。
・規則がどうたらこうたらな話の後、伝統工業の体験→昼食→伝統工業の体験続き。地味でした。
・体育祭で何するのか討議。男子が空気化してました。
・夕食(五時)……昼食食べたのが一時過ぎなんだ。うん、無理。
・部屋に向かう。僕の分だけ布団が無い。
・入浴約十五分。突貫作業過ぎて皆まともに体洗えてません。烏の何とかってやつです。
・討議続き。やっぱり男子が空気。
・消灯時間に。真っ暗の中、僕含め五人が、僅かな明かりを頼りに大富豪を決行。無理
・その内飽きて一時過ぎに寝た。
二日目
・起床(五時)。眠い。流れから察するに、オールナイトを敢行した人がいるようで。お疲れ様です。
・六時起床だったからかなり暇をする。
・何か話があってから(覚えてない)朝食。そのままの流れで野外炊飯。
・灰の餌食になる数名。それに含まれる僕。目が、目がぁぁぁ!
・ぶっちゃけ焼きそば混ぜただけでろくに仕事していない。
・終わった流れで最後に集まってそのまま帰り。
・バス移動中にカラオケあったから衝動的に歌ったら「印象変わった」とか言われた。
・ちなみに天体観測歌った。二番の歌詞全然知らなかった。
内容が濃いのか薄いのか分からないけど、とにかくこなしてきました!
昨日更新できなかったのは、帰って来てすぐ寝たらいつの間にか朝だったからです。
そしてそれだけ寝ても疲れてるので、今日も早めに失礼します。終わります。
一日目
・集合が八時二十分。普段より二十分早いんだ、これが。まぁ間に合ったからOKなのです。
・バス移動約一時間。ラムネがうまい。周りの席の話にちょこちょこ入ってたらいつの間にか到着。
・規則がどうたらこうたらな話の後、伝統工業の体験→昼食→伝統工業の体験続き。地味でした。
・体育祭で何するのか討議。男子が空気化してました。
・夕食(五時)……昼食食べたのが一時過ぎなんだ。うん、無理。
・部屋に向かう。僕の分だけ布団が無い。
・入浴約十五分。突貫作業過ぎて皆まともに体洗えてません。烏の何とかってやつです。
・討議続き。やっぱり男子が空気。
・消灯時間に。真っ暗の中、僕含め五人が、僅かな明かりを頼りに大富豪を決行。無理
・その内飽きて一時過ぎに寝た。
二日目
・起床(五時)。眠い。流れから察するに、オールナイトを敢行した人がいるようで。お疲れ様です。
・六時起床だったからかなり暇をする。
・何か話があってから(覚えてない)朝食。そのままの流れで野外炊飯。
・灰の餌食になる数名。それに含まれる僕。目が、目がぁぁぁ!
・ぶっちゃけ焼きそば混ぜただけでろくに仕事していない。
・終わった流れで最後に集まってそのまま帰り。
・バス移動中にカラオケあったから衝動的に歌ったら「印象変わった」とか言われた。
・ちなみに天体観測歌った。二番の歌詞全然知らなかった。
内容が濃いのか薄いのか分からないけど、とにかくこなしてきました!
昨日更新できなかったのは、帰って来てすぐ寝たらいつの間にか朝だったからです。
そしてそれだけ寝ても疲れてるので、今日も早めに失礼します。終わります。
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